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燃える青春!

昨日はAM4:00まで仕事だった。就寝時刻AM5:00。
起床。AM10:00。
遅刻です。
もはや余裕をもって準備し、煙草をふかしながらチャリンコをのんびり漕ぐ。
アチチッ
なんか右手が熱い。裾に火の粉でも入ってしまったか。
右手を振って火の粉を払う。
。。。まだ熱い。しかもかなり。。。
うぉぉ!?
右手が燃えてる!?((゜д゜;))!!!
俺の右手の袖口が真っ赤に燃え上がっているじゃありませんか!
やべー!!
必死でズボンに右手を擦り付ける。
冬の乾燥した空気の中でやつはまさに水を得た魚、もといガソリンを得たエンジンのようにチリチリとした唸りを上げて燃え続ける。
結局ズボンを真っ黒にしながら何とか消し止めた。
俺のお気に入りクロースの右手袖口には痛々しくヤツの牙跡が。。。バンキッシュで一層カコヨクなった気がします。
そして一日中香ばしいニホヒに包まれて過ごせました。
やっぱ危ないね。移動煙草は。
Burned-ware
[燃えた! / 服]

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