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冬の敏感肌にはユースキンSとセヌール

乾燥する季節、俺含め嫁さんも娘達も乾燥肌でかゆさが気になる日々だ。そこで出てくるのがクリームなのだが、俺はともかく0才と2才の娘に使う物となると、なかなか気をつかう。

新生児用

新生児用には出来る限り安全な物をと言うことで、以下の2つを使っていた。ただ、冬時期ずーっと使うにはちっとどころでは無く高い。

  • ママアンドキッズのベビーミルキーローション
  • アロベビーのミルクローション

1ml当たり、15~18円ぐらい。

また、病院とかでももらえるプロペト(白色ワセリン)。

これはこれで凄く良く効くし、単価もめちゃ安なので現在も愛用中なのだが、いかんせんベトベトが半端ない。嫁さん曰く、ずっと使っていると洗濯物がどんどん重くなっていくらしい。

そこでユースキン

そこに颯爽と登場したのがユースキンだ。

今までユースキンと言えばユースキンA。黄色くて結構においのキツいあれである。プロペトほどでは無いにしろ、結構ベトベトする。

だが、ユースキンには他にも兄弟がいた!それがユースキンSだ。ユースキンAのおまけで小さなパックが付いていた事があったので試してみて、なかなか肌触り、のび、匂いも良さげだったので購入決定。

ローションタイプで1ml当たり、5円ぐらいと値段も安く、ドラッグストアでも購入可能。

ユースキンS

使ってみた感じ、ユースキンAとの違いとしては以下のような感じ。

  • ローションタイプがある
  • 無臭
  • さっぱりと延びる

敏感肌に、と言うことで肌に優しいってのもあるようだが、使い勝手の良さが格段に上がっているようだ。俺は良く分からないが、嫁さんは乾燥肌にだいぶいい感じで効いているらしい。

ユースキンSファミリー

いい感じだと言うことなので、ユースキンSのクリーム、ローション、ボディーソープ合わせて利用中。

クリームとローションは以下のような感じで使い分けている。

  • クリーム 手や顔など荒れやすいところに
  • ローション 全身などのびが欲しいところに

ユースキンシリーズ

ユースキン

今回のことで、ユースキンにちょっと興味を持ち、サイトを眺めてみた。ユースキンA,S,IにHANA,ASEMOと色々あるのね~。
そのユースキンIの中にちょっと風変わりな商品が。。。

「セヌール」

背中に軟膏を塗るための孫の手改造品みたいなヤツ。日本っぽい良いネーミングだ。

これを嫁さんが見て「こう言うのを探し求めていたの!」といわれ、安かったので購入。
なんか凄く便利と言うことで日々愛用しているらしい。確かに背中痒くなるもんね。ピンポイントで需要を捉えた良い商品です。(100円ショップにも有りそうだけど)

ユースキンA, ユースキンS, ユースキンIの意味は?

さて、HANA,ASEMOはともかく、ASIの意味は凄く気になるところだ。ユースキンSは「シソの葉」成分を配合していると言うこともあり、「S」はきっと「Shiso」のSだろう!
そう思いユースキンさんに問い合わせてみた。

結果、「Sensitive(敏感)」の「S」だそうな。敏感肌の人にも優しく低刺激で使ってもらえるよう、と言うことでこの名前だと。

なお、「I」は「Itchy(かゆい)」の「I」。痒みを素早く止める効用からこの名前になっているとのこと。

そして、「A」。。。は特に意味は無いらしいwwwあえて言うと、一番最初の文字なので、という感じのようだ。

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