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JALのラウンジクーポンを自由に割り当てる

最近もちょくちょく北海道出張に来ており、空港での移動時間の隙間はJALのサクララウンジでのんびり仕事をしている。

幸いクリスタル会員になったので羽田空港国内線サクララウンジクーポン10枚が手に入っているし、国内線サクララウンジのお試しクーポン10枚も有るので、なかなか使い尽くすことは無さそうだ。

複数のラウンジクーポンが有る場合の割り当て

さて、俺の保持しているクーポンだが、対象範囲がちょっと異なる。

  1. クリスタル会員のクーポン
    国内線サクララウンジで羽田空港のみ。つまり、北海道出張の帰りの新千歳空港では使えない。有効期限は2018/03/31まで。
    JALラウンジクーポン クリスタル会員

  2. お試しクーポン
    国内線サクララウンジならどこでも使える。つまり、新千歳空港のラウンジも使える。有効期限は2017/09/30まで。
    JALラウンジクーポン お試し

さて、この状態で羽田空港のサクララウンジに入室すると。。。2. お試しクーポン が消費される。結局、有効期限が近い方から自動的に消費されるのだ。

だが、羽田とそれ以外のラウンジの利用を同等回数と考えるとなかなか悩ましい。
有効期限が短いとは言え、貴重な「どの空港でも使える」クーポンを羽田のラウンジに使われてしまうのだ。

利用されるクーポンを変更できるか

結論から言うと、Webからなど自分自身では無理だ
だが、普通にラウンジの受付で「クーポンの割り当て変えたいのですが」とお願いすれば、変更してくれる。

試しにお願いしてみたところ、過去の物まで含めて変更するかどうか確認してくれて、自分の好みの通りに割り当てを変更してくれた。

ということで、面倒はありつつもラウンジクーポンの割当は比較的柔軟に対応してくれるので、受付の人にお願いしてみよう!

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