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iTunesでのCD焼き

最近もっぱら音楽CDを焼くのに利用するのはiTunesだ。
今PCで音楽を聴くのはもっぱらiTunesだから、自然な流れってもんだ。
こいつがまた便利で、プレイリストを作ってそこに曲を放り込み、右上のディスク作成ってボタンを押すだけ。これで音楽CDはバッチリ。(データCDとかは作ったこと無いからわかんねーや)
でも、最近さらに便利な機能を発見。それが「印刷」だ。
プレイリストを選択したままファイル→印刷とすると、CDカバーが印刷できる。
これがまた割といい感じにやってくれる。
作ってくれるのは2つ折でCDケースにちょうど収まるようなカバー。「モザイク」を選択すると、(1)アートワークを適当に取ってきて並べた表紙、(2)アートワークを並べたのに半透明の白や黄色でマスクをかけて曲リスト、の2面を作ってくれる。
普通にかっこいい!細かく色や配置を選んだりはできないけど、全く持って無問題だ。
iTunes CD Cover
[モザイク / iTunes – 印刷]
そして、最近ちょっとガクーシ(;´д`)なところも発見。
iTunesには「クロスフェード再生」ってのがあってこいつを設定すると、前曲がフェードアウトするのと平行して次曲がフェードインし、なーんかミックスCD作ってサビとかお気に入りのフレーズだけつなげるのにベストな感じになる。
iTunesCrossFade
[クロスフェードの設定 / iTunes – 設定 – 再生]
iTunesは標準で曲ごとに再生時間(開始時間と終了時間)を設定できるから、ファイルを切ったりしなくても簡単に曲を短くまとめることができる。
iTunesStart-Stop
[再生位置の設定 / iTunes – ファイル – プロパティ – オプション]
しかし、、、あくまでクロスフェード「再生」であってクロスフェード「CD作成」では無かった(;´Д`)CDに焼いたらブチブチ切れた音がつながるあまりに寂しい状態に…(曲の開始・終了はちゃんとCD焼くときにも使われる)
たぶんチャプターの問題とかが難しいんだろうけど…一曲になっちゃってもいいからミックスCD作成できてほしいYO!

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