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glo(グロー)のboostが来たぞ!プチプチの効果やいかに

KENTのglo(グロー)neostick(ネオスティック)にまた新たなラインナップが加わった。
今回は紙巻きタバコでは一時期流行ったブースト(boost)テクノロジー付きだ!

gloを吸い始めて約一年になるが、最近のチョイスは専らダーク・フレッシュ(dark fresh)。薄紫色っぽいやつだ。
結局これが一番邪魔をせずにスッキリするということで落ち着いている。
黄色のシトラス・フレッシュ(citrus fresh)やピンクのスパーク・フレッシュ(spark fresh)はどうしても唇に甘さというかが残るので微妙、緑系はメンソールが強すぎる感があったため、無難な味を求めることになった。

さて、そんな志向でブーストされて意味あるのか?というのはさておき試してみた。

左からベリーブースト(berry boost)、ミントブースト(mint boost)だ。

glo neostick boost2種

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プチッと!

早速gloに差し込んでプチッと

booooost!

glo neostick boost プチッ

gloはそれなりに吸口が外に飛び出ているので、潰しにくいとか言うことはなく、簡単に潰すことができた。iQOSだとこの機構は難しいんじゃないかな。

まずは40秒間加熱を待つ間にカプセルオンリーのテイストを。。。んんっ、ハッカ飴の味!
加熱後のテイストも、ハッカ飴舐めながら吸っている感じ。

ただ、感じとしてはタバコ本体のフレーバーよりスッキリしていて悪くはない。後味があまり残らない感じというか。爽やかな感じは強めたいけれど、後味を残したり喉の刺激を強くしたくない場合にはなかなか良いんじゃないだろうか。

結果

boostは面白い仕組みだけれど、「前半boost無し、後半boost有りでテイストを変える」。。。みたいな吸い方って面倒でしないんだよね。。。

glo neostick 各種

まだしばらくはダークミントでいいかなぁ。

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