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glo(グロー)の新ブランドneo(ネオ)が来た。吸いごたえはいかに

最近ラインナップを拡充したばかりのglo(グロー)が、更に追加のラインナップ。今度はブランドをKENTから加熱式タバコ専用のneoとしてリリースだ。
ブランドを変えてくるぐらいだから相当気合は入っているのだろう。とにかく吸いごたえが強調されており、「加熱式の物足りなさを、くつがえす」とのことだ。

glo neo キャッチ

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KENTのglo(グロー)neostick(ネオスティック)にまた新たなラインナップが加わった。 今回は紙巻きタバコでは一時期流行ったブース...

neoのデザイン

新発売となったのは4種類。

  • ブルーのダーク(DARK)
  • ブラウンのローステッド(ROASTED)
  • パープルのダーク・フレッシュ(DARK FRESH)
  • グリーンのフレッシュ・ミックス(FRESH MIX)

デザインはクール&シックな感じになりなかなか良い感じ。何よりKENTのneostickのような色の紛らわしさがないのが良い。

。。。最近、KENTのneostickはコンビニでも専用の台に置かれていて番号が付かずに売られていることが多々あり、色の分かりづらさから指定するのもやや面倒な感じになっていた。「あー、ネオスティックのその右下の紫のやつです!」みたいな指定。指定用の番号付けておいてくれ。。。

neoは色が分かりやすいからいいね。でも、KENT neostickとneoの。。。plus stick?何と言うか、KENT側を指定しているのかneo側を指定しているのか分かりにくくてコンビニの店員さんが苦労しそう。なんでneostickと似たような名前にしたんどろうか。
もっと名前変えても良かったんじゃないだろうか。

早速購入

とりあえずフレッシュ感の無いやつには興味は無かったので、パープルとグリーンを購入!早速吸ってみた。

glo neo 二種類

おおっ、確かに吸いごたえが強い!いわゆるキツめのKENTだ。加熱式特有の酸っぱさが、辛味になって喉にグッとくる感じ。確かに紙巻きタバコの響きが欲しかった人にはなかなか良さそうだ。
まぁ、それでもやっぱり加熱式って感じの味だとは思うが。

ちゃんと吸った感じでKENTとの差がバッチリわかるレベルの吸いごたえが有るのは評価できる。
あと、紫もKENTバージョンより口に残る甘さが抑えられている(のか、辛さで感じにくくなっている)のもプラスポイント。

まとめ

紙巻きから移行する時に感じる、加熱式の「吸い応えのなさ」はかなり改善されているかなぁ。
ただ、だいぶgloを吸いなれていると、ここまでキツくなくて、ライトな感じのKENTでも良いかなぁ、と感じる。
とにかくラインナップが充実していて、かつそれなりに差別化もされているので選択肢としてはアリ!

しばらくはKENTのダーク・フレッシュとneoのダーク・フレッシュを気分で使い分けてみようか。

。。。何故これも同じ名前(ダーク・フレッシュ)にした。。。

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