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ようやくケースが閉まる時が来た

気がついたら14:30だったorz
適当に準備をして16:00過ぎ、新宿へ出発。まずはSerial ATAのHDDを購入しておかないと。
という訳でWDの250GBをじゃんぱらにて5k弱で購入。安いな~。駐輪場はもちろんあおい通りの駐輪場。今回は目的が決まっていたので30分以内で。
[良心的過ぎる、あおい通り駐輪場 @ 新宿]

18:30家に到着。電車よりは早いな。ガソリン台考えるとコストは微妙だが。
さて、これでようやくDVDドライブをケース内にしまって作業ができる!…と思ったのだが、予想外の課題が。
このケース(BK623 / in win)は前の方に書いた通りIntal Small Form Factorに則って作られており、エアフローが計算されているため、ケースファンが要らないというものだ。そのためケース内にはプラスチックの仕切りが入っている。せっかくケースを閉めるのでこいつも入れておこうと思ったのだが、、、AMD Athlonだとなのかfoxconn A7GM-Sだからなのか、全く合わねぇ~。
CantSetCover
[カバーが入りません]
CPUの位置が異なるため、写真の赤丸部分が引っかかり、緑矢印の方に沈めることができず、全くハマらない。まあ、ぶっちゃけこんなのハメなくても大丈夫だとは思うが、せっかくなので使っておきたいな。
ティン!考えてみればこいつはプラスチック製。
「プラスチックと言えば私の出番ですね」と半田コテさんが仰ったので、溶かしてみました。


LinedCover
[下書きして…]
半田コテで大雑把に溶かして、後はひたすらハサミで削りまくる(ヤスリ買っておけば良かった…)。
苦闘1時間の末、完成!
CoverCut
[なんかハマるっぽい]
CoverFit
[うーん、バッチリ!]
実際はちょっと無理やりハメている感が有るので、ヤスリ入手したらもうちょっと削ってあげようかな。
きっとこれでエアフローがバッチリになっているはず♪

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